建物解体について
2026年03月20日
3月も下旬となり、ようやく春めいてきましたね。花粉症の僕ですが、なんとか薬で凌いでいます。
さて、古家付き土地(築年数の古い家屋がある場合)を売却する場合は、解体して更地にする場合と、しないで現状のまま売却する場合があります。その判断は、築年数、リフォームの有無・費用 、利便性などを考慮した物件の売りやすさ、解体費用等多岐にわたります。また、契約後引き渡しまでに解体して更地にする等、解体時期に条件を付ける事も出来ます。解体費用は事前にお見積りが出来ます。お気軽にお問い合わせください。
ウィンベル不動産 大塚栄治
東京では昨日19日に桜が開花しました。
いよいよ春本番ですね。