不動産売却をして利益を得た場合、売却した年の翌年に、確定申告をする必要があります。 通常、年末調整で納税しているサラリーマンの方も不動産を譲渡した場合は確定申告が必要となりますので注意が必要です。 不動産を売却して損失が発生しても、確定申告することで、その損失を繰り越して次年度以降の所得税や住民税の減税を図ることが可能です。 弊社では税理士のご紹介もできますのでお気軽にご相談ください。